結婚+(出産+育児)×3=???

子育てイラスト☆自身の幼少期~学生時代☆結婚・出産・育児・ダイエット

ダイエット停滞期脱出のためにやってみた!

 

f:id:chihiros-fam:20210630160527p:plain

前回のお話コチラ↓

 

chihiros-fam.com

 ダイエット記録vol.1はコチラ↓

 

chihiros-fam.com

 

ダイエット停滞期を打破したい!

オヤツを市販のお菓子を、ナッツやおやつ昆布、手作りオヤツに変更してから、半年が経ち最初の1ヶ月で5kg減ったものの半年経っても体重は停滞したままでした。

 

以前は、家にいるとついついチョコやアイスを手に取り口にしていましたが、冷蔵庫にある甘いものを見ても、この半年で随分、欲しくなくなっていました。「どうしても食べたい!!」となったら、出来るだけ影響の少ない食後のデザートにしていました。

もちろん、外出先で出していただいた時は気持ちよくいただいていました。

しかし、いくら『焦らない』と決めていても、そろそろ停滞期を脱出したいと思い。次なる手を考えました。

 

日本人にあった食事ってなんだろう?

次に考えたことは、日本人にあった食事や食材ってなんだろう?ということです。食事の欧米化が叫ばれ始めてもう長い月日が経ちますが、現代の日本人ってあまり深く考えずに『カラダに良い』とされる食材を自分自身のカラダに合うか合わないか考えずに口にしていたんだなぁと感じました。

 

日本人といえば・・・

  • お米(玄米)
  • お醤油
  • お味噌
  • お漬け物

そう!やっぱり和食が日本のDNAを色濃く持つ私のカラダに合うのではないか?と考えました。「あったりまえじゃん!」という声が聞こえてきそうですが・・・昔の製法に近い(麹菌や乳酸菌が生きている)お醤油、お味噌、お漬け物などは、なかなか手に入らないことが分かったのです。

例えば、お味噌は本来は発酵し続けるため、二酸化炭素を出し続けるため市販品にする為にパッケージにすると袋や容器が破れてしまいます。そこで市販のお味噌は、発酵を止めるためアルコールやエタノールを使ってあります。大切な酵素は死んでしまそうです。

調べれば調べるほど色々な事実が・・・

 

しかし、2年前の私はそうは言ってもまだ手作り味噌を作ろう!という気分にはなれずとりあえず「国産」「無添加」とうたってある食材で和食中心とした食生活に切り替えていこうと思いました。

↓↓↓堤未果氏のご著書オススメです!

和食中心を心がけたら体重が落ち始めた?

2019年6月から和食中心にしたら、翌月の7月から徐々にまた体重が減り始めたのです。

たまたまなのか?食生活を変えたからなのか?絶対!とはいえませんが、もしかしたら、そうかもしれない・・・とは言えると思います( ̄∀ ̄)断言できないのが、ゆるゆるダイエットのいいところですねwww。ゆるすぎて、自分でも『これで痩せました!!』と大きな声では言いづらいのです〜( ̄∇ ̄)〜ゴメンネェ

 

次回は更なる手を打った話です٩( 'ω' )و

徐々に体重が減り始めた2019年7月。更に日本人のカラダにあった食生活を調べていくと・・・やはり、出てきました!!数千年前から農耕民族の日本人がよく食べていた食材とそうでない食材。食べていて安心な食材と気を付けた方がいいのかも!!?と思える食材。そんなお話をしていきたいと思います。

というわけで・・・・今回はここまでです!!

m(_ _)mご静聴ありがとうございました。

 

ご飯もいいけど、たまにはパンも食べたいよね(*⁰▿⁰*)

 

低糖質でありながら美味しさを徹底的に追求。

低糖質食品にありがちな添加物 など不使用。 有機ふすま、有機大豆粉を使用し、 ふすまパンで心配な胚芽の農薬に対する不安を解消。

 

 

次回は、ゆるゆるダイエットのわりにはチョッピリ頑張っちゃった話です。